ウエデイングドレス【ウエデイング情報満載】を探そう!
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レンタル

■ウエデイングドレスレンタルの流れ【ウエデイングドレスを探そう】

普段着る洋服のように、その日の気分によってふらっと立ち寄ったお店で買うこのができないウエデイングドレス。レンタルの場合もそれは同じことです。詳細な情報集めとスケジュールをしっかり立てて行動することが大切です。


ウエデイングドレスをレンタルするスケジュールはおおまかには次のようになっています。


半年前
この段階では、どんなウエデイングドレスを着たいかイメージを固めましょう。雑誌や式場のブライダルフェアなどで実際にウエデイングドレスを確認するとよいでしょう。またこの段階では、幾つかのショップを回って確認するのがよいですね。ウエデエングドレスはシルエットでプリンセスライン、Aライン、スレンダーライン、マーメイドラインなどの種類があるのでどんなシルエットにするかなどもチェックのポイントです。レンタルの場合、種類をそろえるために、ひとつの種類で数をそろえていることは非常に稀です。ですので気に入ったウエデイングドレスがあれば、予約は早めの方がよいでしょう。また料金や予約の変更の可否などスケジュールについてもよく確認しましょう。


3ヶ月前
ウエデイングドレスを本決めしていく時期です。合わせてウエディングドレスに合った小物なども決めます。変更が難しくなる時期ですので、念入りに試着し、サイズのチェック、小物とのバランスもチェックしていきます。


1ヶ月前
ウエデイングドレスの最終チェックと思っていいでしょう。当日と同じように補正下着、小物などを用意して確認していきます。サイズ補正についても対応できる場合がありますので、妥協せず念入りにチェックしていきます。縫製のホツレなどが無いかまで確認したいところです。またご自身だけでは確認できない部分もありますので、どなたか一緒にチェックしてくれる方に同行してもらうのがいいですね。ここまで確認できれば、本番に備えるだけです。


前日まで
ウエデイングドレスの受け渡しの確認、ウエデイングドレスが保管場所のチェック、そしてウエデイングドレスの汚れ、縫製のほつれなどをよく確認しましょう。保管は汚れないよう十分注意しましょう。


当日、結婚式後
ウエデイングドレスのレンタル期間は2泊3日がほとんどです。遅れ場合には延滞料がかかることあります。初めからスケジュールに無理がありそうな場合には予めレンタル期間を延ばしておくほうが、後で延滞料を支払うより安く上がることがあります。これはショップによって違いますので、事前によく確認しておくべきポイントです。返却方法についてもショップによって異なりますので、合わせて確認しておきましょう。




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